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[378] ぬるぬる! 投稿者:E231 投稿日:2010/03/14(Sun) 14:02  

ローションプレイって初めてしたけどいいなアレww
二人でヌルヌル擦りあったりして凄く楽しかったよw
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[377] モバゲー 投稿者:モバゲー 投稿日:2010/03/14(Sun) 12:47  

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[376] Bronislawa 投稿者: 投稿日:2010/03/14(Sun) 07:38  

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[375] 図書館やばい!超ー興奮しまくるっ!!! 投稿者: 投稿日:2010/03/14(Sun) 06:25  


棚が多いから隠れるとこ多いし、静かだから絶対に声だせないしな!!
女も喜びまくりで1回で10万くれたわ!!爆!!
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[374] 想像以上に興奮するねこれ 投稿者:佐助 投稿日:2010/03/14(Sun) 02:16  

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おティンポいじられて「ここが気持ちいい?」とか聞かれちゃったよw
他にもエ□エ□されちゃったし、お金ももらえて凄い良かったよ!


[373] 昔は30分以上かかった 投稿者:でんまん 投稿日:2010/03/13(Sat) 17:56  

知らず知らずのうちにテクついてきてるのかな?
今じゃ大抵の女は5分ぐらいでイかせられる。
だから指名の数も増えてきたし、こっちが相手を選んでる状態なんだぜ?
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[372] モバゲー 投稿者:モバゲー 投稿日:2010/03/13(Sat) 12:33  

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[371] ホストって儲かる 投稿者:素人です 投稿日:2010/03/13(Sat) 00:46  

ホストしてるわけじゃないんだけど、土日だけ似たようなことしてんだよ。
適当に話を聞いているフリしとけばいいし、可愛かったらそのまま食えるし。
なによりマネーがホクホクだしな(笑)
http://quitblue.com/en/uicrdvv/


[370] リストラされたけど... 投稿者:coicoi 投稿日:2010/03/12(Fri) 22:51  

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これで今月もう26万も稼いじゃってるしww
元々は小遣い稼ぎだったけど、これからはこれ本業にするわw


[369] ん!?! 投稿者: 投稿日:2010/03/12(Fri) 13:43  


キャバ嬢を紹介されて会う約束したんだけど
もうすでに金振り込まれてる!!!
すっぽかしても良いけど、次に繋げるためにもちゃんと行きまふww
http://oppai.chibatetsuya.com/hxa-yvg.html



[368] 初めましてるりこ24歳です 投稿者:るりこ 投稿日:2010/03/12(Fri) 12:18  

彼氏いない歴2年半になろうとしてます、なかなか相性の合う人と出会えず、好意をよせてくれる人もいたけどダメだった。 一緒にいて楽しくて落ち着く人と、仲良くなって恋愛したい!!甘えさせてくれる人がいいから、年下の人は私には向いてません。よろしくね!ruri11.ko9@docomo.ne.jp


[367] 丑訪jャ! 投稿者:雪月花∀風太 投稿日:2010/03/12(Fri) 11:52  

http://pocket-m.net/hgss/yyqo1g1
↑昨日の女はスゲかったわw

明日は女子大生とヤってくる〜ヽ(゜∀゜)ノ


[366] Re:[353] 今年初めの炊き出し(1月14日) 投稿者: 投稿日:2010/02/17(Wed) 16:19  

> いつも頑張っておられますね!!
 わたしも広島で、マザーの活動をがんばっています。
 今後も共にマザーの後を付いて行きたいです。
 (でも・・・最近自分の健康に陰りが有ります。
         不安です。)



 自宅に戻り、おにぎりを握る為に手をお湯で洗うと、ジンジンと温かさが沁みてくる。
> 気温が恐らく2〜3℃の中での炊き出しは、ほんの30〜40分ほどの間でも身体を十分に冷たくしていた。
> 受け取りに並ぶのだけでも、おじさんやおばさん達の体力も奪うだろう。
> しかし、それ以上にシスターやボランティアの方が用意した、おにぎりやその他の食べ物で、おじさん達は今日の糧を得、恵みを得る。
> 名古屋辺りは朝からいきなり、粉雪が舞い上がり、一時はどうなるかと思ったけどその後は晴れ間も見られた。
> しかし、気温は極端に下がり、この冬一番の寒さになった。
> 最高気温でも、4℃ほど。
> しかも、風が非常に冷たく、体感的には0℃近かったかもしれない。
> 僕にとっては、今年一発目のMCの炊き出しで、しかも約1ヶ月ぶりの炊き出しに参加出来て嬉しくて仕方がなかった。
> 年末から年始にかけての、同じ会場の名古屋駅前の西柳公園で行われた越冬活動に参加させて頂き、非常にたくさんの学びと、繋がり、シンクロニシティーを経験した。
> それが出来たのも、このMCの炊き出しでの経験があったから。
> 公園に到着し、車のサイドガラス越しに公園内を見ると、行政とおじさん達の間に入って活動されているA氏と目が合い、お互いうなずく。
> 今や遅しとおじさん達が並び、シスターが来るのを待っている。
> 人数としては、約250名位だろうか。それほど多くもなく、少なくもない。
> バナナおじさんをはじめ、炊き出し手伝い部隊のおじさんの面々が見える。
> それだけで、寒さとは裏腹に胸に熱いものを感じる。
>
> 「こんちは〜!元気だった?」
>
> と挨拶すると、皆口々に
>
> 「元気、元気。それしても、今日はさみ〜な〜」
>
> 「朝、どうなるかと思ったよ」
>
> 「久しぶり〜」
>
> と声をかけてくれた。
> 自分のホームグランドに戻ってきたような、懐かしさ。
> ボランティアの方の車がMCからのおにぎり運んできたので、皆で協力し一斉に降ろす。
> そのうちシスターの車も早めに到着。
> いつもは予定時間の10分は遅れるはずなのだが、さすがにこの寒さで早目に出発したのかな。
> シスター4名、シスターアヌシカ、ジョナス、ファティマ、日本人のジュンアイ。
> 4名共、風邪も引かずお元気そうでなにより。
> おにぎりやバナナ、ホッカイロ、お茶を降ろし、準備万端。
> 僕はバナナ担当。
> 実践の中での気付きと、学び。
> 机上では体験出来ない、現場における体験は、何事にも代え難いものがある。
> そして、その中で何を見ようとし、気付き、自分の中に取り入れるか。
> メニューは、おにぎりとバナナ、みかん、キウィ、お茶。あとは期限切れのコンビニのおにぎりや弁当。
> あとはホッカイロも2枚ずつ。
> 温かい汁物が欲しいところだが、シスター側にも事情がある。
> スタートし、すぐに皆が寒いせいか、歩くペースが速いのに気付く。
> 逆に渡す方は、焦ってしまい、食べ物なのに落としてしまったりする。
>
> 「は〜い、ゆっくりね〜。ゆっくりきてね〜!」
>
> こういう時は声掛けして、ペースを保つのが一番。
> それでも、皆足早になる。
> 寒いせいか、皆、少し元気がないようだ。
>
> 「はーい、こんにちは〜!どうぞ〜」
>
> と声を出し、少しでも元気になればと思う。
> 越冬活動で、毎回見た若いメガネの方もいらっしゃった。
> 杖をつくおじさんや、メガネ壊れおじさんも。
> 合掌おじさんは見かけなかったかな・・・
> おにぎり、バナナ、みかん、キウィとなくなっていき、最後はコンビニのおにぎりや弁当。
> 袋の中に手を突っ込み、運が良ければ、弁当丸ごと1個ゲット出来る。
> 正に神のみぞ知る。
> そこで狂喜乱舞する方に対し、周りは羨望と失望の眼差しが交錯しているのを何度も見かけた。
> 無事終了し、
>
> 「は〜い終了で〜す。ありがとうございました〜」
>
> と頭を下げるとホッと一息。
> その後は、A氏と、月末31日に一宮市で行われる派遣村で、労働相談や生活保護相談の手伝いをする話や、越冬活動の始まりや、現在でもホームレスの方が被害にあっている事件(自転車が燃やされたり、金属バットで殴られたり・・・しかも15〜16歳の少年達の仕業という)の話しなどを聞いていた。
> バナナおじさんも中に加わり、夜回りの話しにもなった。
> A氏によれば、ここまで急激に寒くなると凍死する可能性が高くなるので、緊急に夜回りをするかどうか。
> しかし、何しろ人海戦術の部分もあるので、簡単には実施出来ない部分もあった。
>
> 「月末前に、嫁さんが韓国へ帰るから、それ以降なら夜回り出れるよ」
>
> と話したら、
>
> 「鬼の居ぬ間に洗濯だな」
>
> とバナナおじさん。
>
> 「いやいや、鬼の居ぬ間に夜回り」
>
> と僕。
> その後、2人して
>
> 「うははは〜」
>
> と爆笑していた。
> A氏にも別れを告げて、金山駅のおじさん達へ5人分ほど、おにぎりやバナナを確保しておいたのを持ち、自宅へ急行。
> すぐにおにぎり3人分を握り、金山駅へ。
>
> 「今日は朝、大変だったでしょう?」
>
> とカートで缶集めおじさんに聞くと、
>
> 「そうなんだよ。寝てたら、いきなり顔とか冷たくなったから飛び起きたら、吹雪みたいだったもんな」
>
> との事。
> 駅入り口付近には、リュックおじさんと、ナイキニット帽おじさんが階段で座っている。
> いつものおじさんの話になり、
>
> 「あの人、このクソ寒い中でも、建物の中に入らんで、外でずっと寝とる。俺達の中でも、どうなってるんだって話すよ」
>
> 「毛布渡しても、受け取らないしね」
>
> 「にしても兄ちゃん、この間はごめんな。俺、ここにいなかっただろう。連れが泊めてくれたんだよ。せっかくおにぎりとか用意してくれてるのに・・・」
>
> 「いいんだよ。そんなの気にしなくても。暖かい所に泊まれるなら、そっちを優先させなくちゃ」
>
> 「でも、ごめんな」
>
> 「こっちもごめんね。一定の時間に来れたら良いんだけど、なかなか難しくてね」
>
> おじさんの肩をポンポンと叩きながら、なだめていた。
> 野○證券前のスマイルおばさんは既に薄っぺらい毛布を被って寒さを凌いでいる。
> 駅北東のダンディおじさんは、地面に穴を掘りポールやほうきで、ブルーシートをテント代わりにして寒さや雨・雪を凌ぎ、ヒゲおじさんは、寒いせいかその場で足踏みしている。
> 急激な冷え込みは、確実におじさん達の生命を脅かしている。
> それを少しでも和らげられるように、出来る限りの事が出来れば・・・
>


[353] 今年初めの炊き出し(1月14日) 投稿者:オールドボーイ 投稿日:2010/02/11(Thu) 16:24  

自宅に戻り、おにぎりを握る為に手をお湯で洗うと、ジンジンと温かさが沁みてくる。
気温が恐らく2〜3℃の中での炊き出しは、ほんの30〜40分ほどの間でも身体を十分に冷たくしていた。
受け取りに並ぶのだけでも、おじさんやおばさん達の体力も奪うだろう。
しかし、それ以上にシスターやボランティアの方が用意した、おにぎりやその他の食べ物で、おじさん達は今日の糧を得、恵みを得る。
名古屋辺りは朝からいきなり、粉雪が舞い上がり、一時はどうなるかと思ったけどその後は晴れ間も見られた。
しかし、気温は極端に下がり、この冬一番の寒さになった。
最高気温でも、4℃ほど。
しかも、風が非常に冷たく、体感的には0℃近かったかもしれない。
僕にとっては、今年一発目のMCの炊き出しで、しかも約1ヶ月ぶりの炊き出しに参加出来て嬉しくて仕方がなかった。
年末から年始にかけての、同じ会場の名古屋駅前の西柳公園で行われた越冬活動に参加させて頂き、非常にたくさんの学びと、繋がり、シンクロニシティーを経験した。
それが出来たのも、このMCの炊き出しでの経験があったから。
公園に到着し、車のサイドガラス越しに公園内を見ると、行政とおじさん達の間に入って活動されているA氏と目が合い、お互いうなずく。
今や遅しとおじさん達が並び、シスターが来るのを待っている。
人数としては、約250名位だろうか。それほど多くもなく、少なくもない。
バナナおじさんをはじめ、炊き出し手伝い部隊のおじさんの面々が見える。
それだけで、寒さとは裏腹に胸に熱いものを感じる。

「こんちは〜!元気だった?」

と挨拶すると、皆口々に

「元気、元気。それしても、今日はさみ〜な〜」

「朝、どうなるかと思ったよ」

「久しぶり〜」

と声をかけてくれた。
自分のホームグランドに戻ってきたような、懐かしさ。
ボランティアの方の車がMCからのおにぎり運んできたので、皆で協力し一斉に降ろす。
そのうちシスターの車も早めに到着。
いつもは予定時間の10分は遅れるはずなのだが、さすがにこの寒さで早目に出発したのかな。
シスター4名、シスターアヌシカ、ジョナス、ファティマ、日本人のジュンアイ。
4名共、風邪も引かずお元気そうでなにより。
おにぎりやバナナ、ホッカイロ、お茶を降ろし、準備万端。
僕はバナナ担当。
実践の中での気付きと、学び。
机上では体験出来ない、現場における体験は、何事にも代え難いものがある。
そして、その中で何を見ようとし、気付き、自分の中に取り入れるか。
メニューは、おにぎりとバナナ、みかん、キウィ、お茶。あとは期限切れのコンビニのおにぎりや弁当。
あとはホッカイロも2枚ずつ。
温かい汁物が欲しいところだが、シスター側にも事情がある。
スタートし、すぐに皆が寒いせいか、歩くペースが速いのに気付く。
逆に渡す方は、焦ってしまい、食べ物なのに落としてしまったりする。

「は〜い、ゆっくりね〜。ゆっくりきてね〜!」

こういう時は声掛けして、ペースを保つのが一番。
それでも、皆足早になる。
寒いせいか、皆、少し元気がないようだ。

「はーい、こんにちは〜!どうぞ〜」

と声を出し、少しでも元気になればと思う。
越冬活動で、毎回見た若いメガネの方もいらっしゃった。
杖をつくおじさんや、メガネ壊れおじさんも。
合掌おじさんは見かけなかったかな・・・
おにぎり、バナナ、みかん、キウィとなくなっていき、最後はコンビニのおにぎりや弁当。
袋の中に手を突っ込み、運が良ければ、弁当丸ごと1個ゲット出来る。
正に神のみぞ知る。
そこで狂喜乱舞する方に対し、周りは羨望と失望の眼差しが交錯しているのを何度も見かけた。
無事終了し、

「は〜い終了で〜す。ありがとうございました〜」

と頭を下げるとホッと一息。
その後は、A氏と、月末31日に一宮市で行われる派遣村で、労働相談や生活保護相談の手伝いをする話や、越冬活動の始まりや、現在でもホームレスの方が被害にあっている事件(自転車が燃やされたり、金属バットで殴られたり・・・しかも15〜16歳の少年達の仕業という)の話しなどを聞いていた。
バナナおじさんも中に加わり、夜回りの話しにもなった。
A氏によれば、ここまで急激に寒くなると凍死する可能性が高くなるので、緊急に夜回りをするかどうか。
しかし、何しろ人海戦術の部分もあるので、簡単には実施出来ない部分もあった。

「月末前に、嫁さんが韓国へ帰るから、それ以降なら夜回り出れるよ」

と話したら、

「鬼の居ぬ間に洗濯だな」

とバナナおじさん。

「いやいや、鬼の居ぬ間に夜回り」

と僕。
その後、2人して

「うははは〜」

と爆笑していた。
A氏にも別れを告げて、金山駅のおじさん達へ5人分ほど、おにぎりやバナナを確保しておいたのを持ち、自宅へ急行。
すぐにおにぎり3人分を握り、金山駅へ。

「今日は朝、大変だったでしょう?」

とカートで缶集めおじさんに聞くと、

「そうなんだよ。寝てたら、いきなり顔とか冷たくなったから飛び起きたら、吹雪みたいだったもんな」

との事。
駅入り口付近には、リュックおじさんと、ナイキニット帽おじさんが階段で座っている。
いつものおじさんの話になり、

「あの人、このクソ寒い中でも、建物の中に入らんで、外でずっと寝とる。俺達の中でも、どうなってるんだって話すよ」

「毛布渡しても、受け取らないしね」

「にしても兄ちゃん、この間はごめんな。俺、ここにいなかっただろう。連れが泊めてくれたんだよ。せっかくおにぎりとか用意してくれてるのに・・・」

「いいんだよ。そんなの気にしなくても。暖かい所に泊まれるなら、そっちを優先させなくちゃ」

「でも、ごめんな」

「こっちもごめんね。一定の時間に来れたら良いんだけど、なかなか難しくてね」

おじさんの肩をポンポンと叩きながら、なだめていた。
野○證券前のスマイルおばさんは既に薄っぺらい毛布を被って寒さを凌いでいる。
駅北東のダンディおじさんは、地面に穴を掘りポールやほうきで、ブルーシートをテント代わりにして寒さや雨・雪を凌ぎ、ヒゲおじさんは、寒いせいかその場で足踏みしている。
急激な冷え込みは、確実におじさん達の生命を脅かしている。
それを少しでも和らげられるように、出来る限りの事が出来れば・・・



[347] マザー・テレサの導き 投稿者: 投稿日:2010/01/30(Sat) 10:41  

 マザー・テレサに初めてお会いしてから早くも17年になります。その間ずっとマザー・テレサの紹介や、身の回りの貧困の方、
障害者の方、障害児、その家族、などを援助してきました。
 そして、広島で「ナマステ〜INDIA」と言うグループを
創り、早13年。やっと支援者も固定してきました。
 しかし、ボランテイアだけでは生活できないので、今仕事として
小学校で「特別支援教育アシスタント」をしていますが、収入は
1月約9万円です。
 家賃、光熱費、電話代、食費、国民保険、健康保険、事故保険
などを計算すると、約98,000になり、自由に使えるお金が
足りないので、障害者手帳を取り、年金5万をそこに当てています。
 これで現在は、なんとか生活して行けるのですが、先日校長から
「4月以降の仕事は保障できない。」と言われました。
 障害をかかえたままで、職探しするのは本当に困難で狭い道です。
 私としては、現在の仕事が継続できる事をお願いしています。

 どうか皆様、私が無事この試練を乗り越える事が出来ますよ
うに!! 一緒にお祈り下さい。
 マザー・テレサが私を導いてくださる事を切に祈っております。 よろしくお願い致します。












[344] Re:[341] 始めまして 投稿者: 投稿日:2010/01/19(Tue) 17:55  

 ようこそ!!
 マザー・テレサの活動を広島で紹介しているKOPAです。
最近なぜか?私の周りに困って居る人が寄って来ます。
 先月は、広島の本どおりの街角で酔いつぶれて、家に帰れなく
なっていたおじいさんを助けました。
 幸い、おじいさんがお金を持っていたので、タクシーを止め、
お爺さんに道を聞きながら、お家へ送り届けました。
 その後、生活保護課におじいさんの保護をお願いしに行きました。
 今月も、家族と折り合いが悪くなり、家を飛び出してしまった
行き先の無い女性を私の家に招待し、悩みを聞き、一緒に酒盛り
をして、食事を私の家で一緒に食べ、「泊まりたかったら何時でも
おいで・・・。」と言って別れました。
 今週には彼女から連絡が来る予定です。
日本の中にも貧しい人、困って居る人は沢山います。
 「まず、あなたの隣人を愛しなさい」マザーにそう言われている
気がします。
 日々の生活の中から、『愛ある実践』を少しずつ重ねて行きましょうネ!! FAIT!!




>


今日始めてココに来ましたら、今年はマザーテレサの生誕100年なんですね。
>
> 私は非力ですが、日々一歩づつ歩んで行きます。
> 又、日々善行を行う皆様に幸運のある事をお祈り致します。
> ありがとうございました。
>


[341] 始めまして 投稿者:masaki 投稿日:2010/01/14(Thu) 23:39  

今日始めてココに来ましたら、今年はマザーテレサの生誕100年なんですね。

私は非力ですが、日々一歩づつ歩んで行きます。
又、日々善行を行う皆様に幸運のある事をお祈り致します。
ありがとうございました。



[338] Re:[333] 無題 投稿者: 投稿日:2010/01/10(Sun) 14:45  

MACY さん
いつも熱心な活動に励まされています。
今年は私も年女なので、是非いい年にしたいです。
広島で、マザーの活動紹介をがんばっています。
KOPAより>


みなさん
>
> 2010年はマザー生誕100年。
> 天国のマザーが見守ってくださっています。
> マザーの望んだ世界に少しでも近づくよう
> 私たちも祈りと行動で進んでまいりましょう。
> 今年もよろしくお願いいたします!
>


[333] 無題 投稿者:Mercy 投稿日:2010/01/03(Sun) 11:50  

みなさん

2010年はマザー生誕100年。
天国のマザーが見守ってくださっています。
マザーの望んだ世界に少しでも近づくよう
私たちも祈りと行動で進んでまいりましょう。
今年もよろしくお願いいたします!



[332] MC名古屋のクリスマス炊き出し 投稿者:オールドボーイ 投稿日:2009/12/17(Thu) 00:49  

今日は早めのMCのクリスマス特別炊き出しの日。
名古屋駅前のちっぽけな西柳公園に10台ほど車を停めて、準備をしていく。
元々狭い公園に更に車が停まり、おじさん達・おばさん達の人数は350名ほどだったので、かなり窮屈な感じ。
しかし、昨年よりも少ない人数のようだ。確か去年は400名を越えたはず・・・
いつものメニューと比べ豪華バージョン(豚汁、おかずいっぱいのお弁当、焼いたチキン、バナナ、みかん、ゆで卵)なのと、クリスマスプレゼントとして、帽子・靴下・下着・石鹸・ひげそり等の入った袋も手渡される。
昨年初めて参加した時は、勝手も分からず右往左往していたような気がするけど、さすがに1年も経ち、何回も炊き出しに参加していれば、スムーズにやれる方法やおじさん達への対処の仕方も分かるというもの。
一般のボランティアの方々、女子高校生のボランティア部隊と、おばさん達の炊き出し部隊も合わせると20名以上はいたので配るよりも、全体を見渡して滞りのないような運営が出来るよう見守っていた。
先ずは皆に温まってもらおうと、豚汁を提供する。
カセットコンロではなかなか温まらないせいか、流れが随分と遅い。
お玉ですくっていては1回によそえる量も少ないので、小さい鍋を使い、1回で発砲スチロールの丼に入れている。さすがにこの辺りは手馴れたものだ。
箸は一本ずつしかないので、食べ終わったカップを回収する際に間違って箸まで捨てないように声をかける。
赤味噌の濃厚で重厚な香りが公園内に充満し、皆、一心不乱に食べているのを見ると、こちらもホッとする。
一通り豚汁を配り終え、弁当やプレゼントの配布に移ろうとした瞬間、

「わっ!」

「倒れよった!」

見ると一人のおじさんが、列の先頭辺りで倒れる瞬間を見た。

「腹減りすぎか?」

「酒飲みすぎか?」

苦悶の表情を浮かべるおじさん余所に、周りのおじさん達は好き勝手に言っている。
シスターも見るに見かねて、先に弁当などを渡すよう支持した所、おじさんは顔を歪めながら立ち上がり、弁当等をもらっている。

「おい、見てみろよ。あんにゃろー演技しやがって」

「自分で立ち上がって、もらってるじゃねーか」

確かに、倒れた割には、誰の手も借りず立ち上がり、弁当をもらい歩いている。
それにしても、あのおじさんさっきの豚汁で並んでいたかな・・・?
ひょっとして、一番後ろに並ぶのが嫌で、こんな演技を・・・?

「まあまあ、アカデミー主演男優賞位の演技だったから・・・」

となだめてみるものの、おじさん達の憤りは収まらない。
皆が皆、生きるが為に必死だ。
この寒空の中、きちんと並んでいる方もいれば、あのおじさんのように嘘をついてまで受け取ろうとする。
チキンやバナナ、みかん、ゆで卵、お弁当を受け取り、最終のプレゼントを受け取る所まで一人ひとり案内していると、この1年間で覚えたおじさんやおばさんの顔をゆっくり見ることが出来た。
炊き出しに参加することで、今まで見えてなかったものや、人間の優しさ、醜さ、素晴らしさ、尊さ、卑しさ、可能性等を学ぶことが出来たし、それは現在も継続中だ。
炊き出しも無事終わり、炊き出し手伝い部隊のおじさんや、ボランティアの方々も温かい豚汁を冷えた身体を温めていた。
一仕事終え、皆に安堵の表情が広がっていた。
しかし、本格的な冬はまだまだこれから。
年末から年始にかけて、この同じ西柳公園でホームレスの方々の為の越冬活動(炊き出しや夜回り、もちつき等)が行われる。
弁当やチキン、バナナ、みかんも、そしてプレゼントも余ったので、いつもの通り地元の駅のおじさん達の分を頂くことにした。
5人分の食べ物やプレゼントをもらうと、両手にいっぱいの袋で、相当な重量。
一瞬、サンタクロースになったような気分。
おじさん達の喜ぶ顔が目に浮かび、急いで車まで向かった。



[329] Re:[317] 再会 投稿者: 投稿日:2009/12/06(Sun) 15:59  

 いつも熱心にマザーズハウスで活動されていますネ!!
とても心強いです。
 私も広島で、10年以上もマザー・テレサの活動を紹介する
団体「ナマステ〜INDIA」を創って奉仕活動を続けています。よろしければ、メル友になって下さい。
 はげまし合える仲間になりませんか??
 私は1993年、1996年、1999年、2001年に
インドへボランテイアに行きました。
 詳しくは、ホームページをご覧下さい。

 http://52552990.at.webry.info/ をご覧ください 





>





真っ白なサリーに3本の青いライン。
> MCのシスターの服装。
> そのサリー姿のシスターを見る度に、自然に笑顔になる。
> 東京・足立区にMCのシスターがいらっしゃる。
> 今回の久々の東京滞在で、友人やその家族と会うのと同じ位に楽しみにしていたMC訪問。
> 1月まで名古屋のMCにいらっしゃったシスターマリアコルベに会いたくて、足立区の住宅地のど真ん中へ。
> MCがなければ絶対に訪れる事のない、足立区のひっそりとした住宅地のど真ん中に、3階建て?のMCの建物があり、壁にはマリア像と神の愛の宣教者会とある。
> ドアを開けると、先月の名古屋MCでの黙想会に参加されていた韓国人シスターのクロソソロンが台所で、エプロン姿で立ち回っている。
> どうやら一人身の老人の方々へ食事の提供の準備をしている最中。
> 時間は朝9時を過ぎ、MC内には何名か、70歳を超えたような老人方が既に食事をされていた。
> 昨日の訪問時、急用でマリアコルベが不在だった為に再度、嫁さんと娘は嫁さんの友人宅へ残し訪れた。
> 顔を見た瞬間、泣き出しそうになった。
>
> 「お久しぶりです、シスター!」
>
> 「お久しぶり、オールドボーイさん」
>
> 咄嗟に両手が出て、握手を交わす。
> 1月にお別れの握手をした時は、ガサガサの手だったが、今日のマリアコルベの手は、まだ本格的な冬の前のせいか柔らかく、暖かい。
> 一気に言葉が溢れ出し、自分の近況や、9月まで行われていた東京MCのおにぎり配り等の話をしていた。
> 9月11日まで、毎週金曜日に池袋の南公園で行われていた炊き出しも、公園内で発電関係の工事が行われる予定になった為に中止になった。
> この不景気で、通常300名ほどだった、おじさんやおばさんの人数が600名程に増えていた。
> しかし、それが中止になりシスターやボランティアの方々は、荒川沿いの土手に、ブルーシート等を使い雨風を避けて暮らすおじさん達へ、直接出向きおにぎり等を配るようになった。
> 3時間ほどかけて回り、歩いて行く為に50名ほどしか配れないという。
> まだ始まったばかりなので、これから配れる数も増えていくだろう。
>
> 「おじさん達へ直接届けられて、色々話が出来るから良いよ」
>
> とマリアコルベ。
> 確かに、600名の膨大な人数に配るのでは、ゆっくり話なんか出来たもんじゃない。
> 名古屋の炊き出しは、200名〜300名で、炊き出しを手伝ってくれるおじさん達とも気さくに話が出来るし、その場ですぐに食べる事が出来る。東京では、商店街から苦情で、おにぎり等受け取ったらすぐに公園から去る必要があり、名古屋のやり方をマリアコルベは懐かしがっていた。
>
> 「この前、名古屋での黙想会から東京へ帰ってきた時に、妙にMCの外が臭かったの。ネズミが死んでいるのか、何か腐っているような臭いで、色々調べたの。そうしたらMCのすぐ横のアパートに暮らす一人暮らしの老人が亡くなっていて腐っていた。すぐに警察を呼んで・・・」
>
> そんな話もマリアコルベはしてくれた。
> 名古屋での黙想会は3週間行われて、4名いるシスターのうち、2名しか残っていないシスターでは限界があったはずだ。
> 例えMCのすぐ横にいる方でも、ケア出来なかった現実。
>
> 「これが日本の現実なんですね・・・シスター・・・」
>
> 「両隣の方も、大家さんも何もしなかった。日本人は可哀想ね」
>
> 確かに、経済の発展と引き換えに、日本は核家族化が進み、同じ家族内でも共に過ごす時間や団欒の時間が少なくなった。
> ご飯もバラバラで食べ、テレビや他の娯楽で会話もない。子供の相手はゲームにお任せ。
> 果たして、これが家族なのか、とシスターは嘆き、憂いていた。
> マリアコルベの出身のインドでは、まだまだ家族や親戚の付き合いで、一緒に過ごす時間は長いらしい。
> しかし、段々と経済発展が進めば、これも崩壊する可能性は高い。
>
> 「今、自分の家の近くにいる駅のホームレスの方々に、おにぎりとか配るようになったんですよ。MCの炊き出しも時々お手伝いしますし、MCも訪問してますよ。シスターアヌシカとか娘が大好きだし」
>
> 「へ〜そうなの。それは嬉しいニュースね。神さまの愛、マザーの力ね。今、写真家の沖守弘さんが、mother's effect(マザーテレサの影響と訳せば良いか)という題で、カルカッタでボランティアを体験した人がその後、どういう活動をしているかという作品を撮っているわ」
>
> 「海外でボランティアは出来ても、その後、自国で何か活動をするのは難しいですからね」
>
> 「今も、MCには多くの学生が来てボランティアをするけど、なかなか自分から行動を起こせる人はいない。MCの外に出ると難しいみたいね」
>
> 「僕もカルカッタから帰ってきて、実際に自分で行動を起こせるようになるのに10年はかかってます。最初の一歩を踏み出すのが、とても難しいんですよ」
>
> 時間はあっという間に過ぎていき、MCを去らねばならない時間になった。
> マリアコルベは、MC2階の礼拝室へ連れて行き、僕や家族の為に祈ってくれた。
> 太陽光が入り、とても明るい礼拝室で僕は正座をしながら、マリアコルベの祈りの言葉を聞いていた。
> 別れの際、再びガッチリ握手。
>
> 「インフルエンザとか流行ってますので、お体に気をつけて頑張って下さいね。僕は名古屋で頑張ります」
>
> 「オールドボーイさんも、ご家族も気をつけて。お祈りしてます」
>
> シスタークロソソロンも出てきて、別れの挨拶。
>
> 「是非、シスターお二人が名古屋へ、また来られるように祈ってます」
>
> 再会の嬉しさと、別れの寂しさ、そして新たな決意でMCを後にした。
>


[317] 再会 投稿者:オールドボーイ 投稿日:2009/11/27(Fri) 00:36  

真っ白なサリーに3本の青いライン。
MCのシスターの服装。
そのサリー姿のシスターを見る度に、自然に笑顔になる。
東京・足立区にMCのシスターがいらっしゃる。
今回の久々の東京滞在で、友人やその家族と会うのと同じ位に楽しみにしていたMC訪問。
1月まで名古屋のMCにいらっしゃったシスターマリアコルベに会いたくて、足立区の住宅地のど真ん中へ。
MCがなければ絶対に訪れる事のない、足立区のひっそりとした住宅地のど真ん中に、3階建て?のMCの建物があり、壁にはマリア像と神の愛の宣教者会とある。
ドアを開けると、先月の名古屋MCでの黙想会に参加されていた韓国人シスターのクロソソロンが台所で、エプロン姿で立ち回っている。
どうやら一人身の老人の方々へ食事の提供の準備をしている最中。
時間は朝9時を過ぎ、MC内には何名か、70歳を超えたような老人方が既に食事をされていた。
昨日の訪問時、急用でマリアコルベが不在だった為に再度、嫁さんと娘は嫁さんの友人宅へ残し訪れた。
顔を見た瞬間、泣き出しそうになった。

「お久しぶりです、シスター!」

「お久しぶり、オールドボーイさん」

咄嗟に両手が出て、握手を交わす。
1月にお別れの握手をした時は、ガサガサの手だったが、今日のマリアコルベの手は、まだ本格的な冬の前のせいか柔らかく、暖かい。
一気に言葉が溢れ出し、自分の近況や、9月まで行われていた東京MCのおにぎり配り等の話をしていた。
9月11日まで、毎週金曜日に池袋の南公園で行われていた炊き出しも、公園内で発電関係の工事が行われる予定になった為に中止になった。
この不景気で、通常300名ほどだった、おじさんやおばさんの人数が600名程に増えていた。
しかし、それが中止になりシスターやボランティアの方々は、荒川沿いの土手に、ブルーシート等を使い雨風を避けて暮らすおじさん達へ、直接出向きおにぎり等を配るようになった。
3時間ほどかけて回り、歩いて行く為に50名ほどしか配れないという。
まだ始まったばかりなので、これから配れる数も増えていくだろう。

「おじさん達へ直接届けられて、色々話が出来るから良いよ」

とマリアコルベ。
確かに、600名の膨大な人数に配るのでは、ゆっくり話なんか出来たもんじゃない。
名古屋の炊き出しは、200名〜300名で、炊き出しを手伝ってくれるおじさん達とも気さくに話が出来るし、その場ですぐに食べる事が出来る。東京では、商店街から苦情で、おにぎり等受け取ったらすぐに公園から去る必要があり、名古屋のやり方をマリアコルベは懐かしがっていた。

「この前、名古屋での黙想会から東京へ帰ってきた時に、妙にMCの外が臭かったの。ネズミが死んでいるのか、何か腐っているような臭いで、色々調べたの。そうしたらMCのすぐ横のアパートに暮らす一人暮らしの老人が亡くなっていて腐っていた。すぐに警察を呼んで・・・」

そんな話もマリアコルベはしてくれた。
名古屋での黙想会は3週間行われて、4名いるシスターのうち、2名しか残っていないシスターでは限界があったはずだ。
例えMCのすぐ横にいる方でも、ケア出来なかった現実。

「これが日本の現実なんですね・・・シスター・・・」

「両隣の方も、大家さんも何もしなかった。日本人は可哀想ね」

確かに、経済の発展と引き換えに、日本は核家族化が進み、同じ家族内でも共に過ごす時間や団欒の時間が少なくなった。
ご飯もバラバラで食べ、テレビや他の娯楽で会話もない。子供の相手はゲームにお任せ。
果たして、これが家族なのか、とシスターは嘆き、憂いていた。
マリアコルベの出身のインドでは、まだまだ家族や親戚の付き合いで、一緒に過ごす時間は長いらしい。
しかし、段々と経済発展が進めば、これも崩壊する可能性は高い。

「今、自分の家の近くにいる駅のホームレスの方々に、おにぎりとか配るようになったんですよ。MCの炊き出しも時々お手伝いしますし、MCも訪問してますよ。シスターアヌシカとか娘が大好きだし」

「へ〜そうなの。それは嬉しいニュースね。神さまの愛、マザーの力ね。今、写真家の沖守弘さんが、mother's effect(マザーテレサの影響と訳せば良いか)という題で、カルカッタでボランティアを体験した人がその後、どういう活動をしているかという作品を撮っているわ」

「海外でボランティアは出来ても、その後、自国で何か活動をするのは難しいですからね」

「今も、MCには多くの学生が来てボランティアをするけど、なかなか自分から行動を起こせる人はいない。MCの外に出ると難しいみたいね」

「僕もカルカッタから帰ってきて、実際に自分で行動を起こせるようになるのに10年はかかってます。最初の一歩を踏み出すのが、とても難しいんですよ」

時間はあっという間に過ぎていき、MCを去らねばならない時間になった。
マリアコルベは、MC2階の礼拝室へ連れて行き、僕や家族の為に祈ってくれた。
太陽光が入り、とても明るい礼拝室で僕は正座をしながら、マリアコルベの祈りの言葉を聞いていた。
別れの際、再びガッチリ握手。

「インフルエンザとか流行ってますので、お体に気をつけて頑張って下さいね。僕は名古屋で頑張ります」

「オールドボーイさんも、ご家族も気をつけて。お祈りしてます」

シスタークロソソロンも出てきて、別れの挨拶。

「是非、シスターお二人が名古屋へ、また来られるように祈ってます」

再会の嬉しさと、別れの寂しさ、そして新たな決意でMCを後にした。



[315] はじめまして。 投稿者:まさねぇ 投稿日:2009/11/26(Thu) 15:07  

はじめまして。まさねぇと言います。
コルカタ・ネパールのマザー施設で約5ヶ月間ボランティアをしてきて先週帰国しました。
自分にとっては初めてのインド、ネパール。
不安もありましたがとってもよい時間になりました。
そして、本当に色々なことを考えさせられました。。
日本でもシスターが活動していると聞いたのですが
何処で活動されているのか知りたくて検索していてここに辿り着きました。
またゆっくり訪問したいと思います。
ありがとうございました。。


[313] Re:[271] マーシーさんへ 投稿者:Mercy 投稿日:2009/11/22(Sun) 20:47  

>  私にとっては大切な憩いの場である、この掲示板が、
> いたずらの書き込みに汚染されているのは見るに耐えません。
>  心無いいたずらは止めて欲しいです。

いつもありがとうございます。
2010年は、マザー生誕100周年。
より平和な地球となりますように。
Mercy


[312] ボランテイアで紡ぐ私のココロ 投稿者: 投稿日:2009/11/22(Sun) 11:19  

 最近私の体験談をやっとプログに書けるようになりました。
題は『ボランテイアで紡ぐ私のココロ」
 アドレスは http://52552990.at.webry.info/
ボランテイアや、福祉、海外協力などに興味のある方は
ぜひご覧下さい。
 尚、同名の『ボランテイアで紡ぐ私のココロ』松本安芸著
を文芸社より好評発売中です。ネットで 松本安芸 もしくは
『ボランテイアで紡ぐ私のココロ』で検索してください。
 ただし、プログの内容とはかなり違っていますので、プログと
合わせてお楽しみください。
 本に書いたことは、今後プログにも載せるかもしれませんが、
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